ステンレスのダッチオーブンならSOTO!お手入れ方法や欠点を比較!

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アウトドアに欠かせないダッチオーブンは、素材によって特徴が異なります。ステンレス製のダッチオーブンはお手入れ簡単で機能性にも優れています。お手入れ方法や欠点を比較したうえで、おすすめのステンレス製ダッチオーブンをご紹介します!

ステンレスのダッチオーブンならSOTO!お手入れ方法や欠点を比較!

目次

  1. ステンレス製ダッチオーブンの魅力とは
  2. ステンレス製と鋳鉄製のダッチオーブンの違い
  3. ステンレス製ダッチオーブンの7つの魅力
  4. ステンレス製ダッチオーブンの欠点
  5. おすすめはSOTOのステンレス製ダッチオーブン
  6. ステンレス製ダッチオーブンにあると便利なアイテム
  7. ステンレス製ダッチオーブンならSOTOを買ってみよう!

ステンレス製ダッチオーブンの魅力とは

dutch oven
heathermount Unsplash

ダッチオーブンは日本では最近流行の兆しを見せ、特にキャンプやアウトドアシーンでの人気が高まっています。ですが使い始めやお手入れに一苦労かかってしまうのがネックになる方もいらっしゃるかと思います。その苦労がかからないのがステンレス製のダッチオーブンです。今回はステンレス製のダッチオーブンについて解説します。

そもそもダッチオーブンとは

campsite
LisaRedfern

ダッチオーブンとは、蓋に炭火を乗せられる分厚い金属製の鍋のことです。もともと暖炉で調理するためにヨーロッパで使用されていたもので、アメリカ合衆国の西部開拓時代に屋外での使用が始まったとされています。近年ではキャンプやレジャーなどで活躍することが多く、アウトドアには必需品です。

ダッチオーブンが「魔法の鍋」と呼ばれる由縁

魔法の鍋
thefairypath

実は、ダッチオーブンはその画期的な能力から「魔法の鍋」とも呼ばれています。その能力とは、ダッチオーブンの素材や形状に由縁する調理用途の幅広さです。鍋の上下から加熱することができ、「焼く・煮る・炊く・揚げる・スモークする」等、ほとんどの調理法を全てこなすことができる万能調理器具なのです。

シェフ
Free-Photos

万能調理器具のダッチオーブンは、上下から加熱されることでオーブンになります。鍋の厚みによって温度が均一に保たれ、蓋でしっかりと密封されているので、圧力鍋にもなります。密閉性に優れているため蒸し器や燻製気としても使えるのです。蓋を裏返せばフライパンにもなります。まさしく「魔法の鍋」ですね。

ステンレス製と鋳鉄製のダッチオーブンの違い

question
qimono

ダッチオーブンの素材として、鋳鉄製やステンレス製が挙げられます。同じダッチオーブンでも、素材によって異なる性質をもっているので、特徴を比較していきます。それぞれの特徴を理解したうえで、お好みのダッチオーブンを選ぶといいですね。

鋳鉄製はお手入れが必要

ダッチオーブン

鋳鉄とは、鉄を使った製品のことを指します。鋳鉄製のダッチオーブンは、使用する前に「シーズニング」というお手入れが必要です。これは、鍋の腐食を防止するために、意図的に鍋に黒錆を発生させる作業です。シーズニングをしないで使用すると、せっかくの料理が鍋底にくっついたり錆臭くなってしまうのです。

スキレット手入れ

 シーズニングの手順は、まず、洗浄後に空焼きをして水気を完全に飛ばします。その後、油を全体に塗って加熱してくず野菜を炒めます。最後に鍋を拭いて油を薄く塗ります。使用後にも、保管前に同じように空焼きして油を薄く塗る必要があります。

ステンレス製は扱いやすい

ステンレス変色
awkwardhuman Unsplash

ステンレス製のダッチオーブンは錆びにくいので、鋳鉄製と比較してお手入れが簡単です。鋳鉄製では必須だったシーズニング作業は不要です。使い始めは食器用洗剤で洗い流すだけで、すぐに使うことができます。使用後も同様に洗剤で洗い流すだけで良く、家庭用の鍋と同じように扱うことができます。

ステンレス製ダッチオーブンの7つの魅力

おすすめ
RobinHiggins

近年増えてきているステンレス製のダッチオーブンには、シーズニングが不要で扱いやすい点の他にもたくさんの魅力があります。鋳鉄製とステンレス製を比較しながら、魅力を解説していきます。

シーズニング不要だから手入れが簡単

解放
Skitterphoto

鋳鉄製はシーズニングが必要とされています。手間がかかり時間も要する作業なので、鍋に愛着を持てるポイントかもしれません。しかし、シーズニングは面倒くさいと思われる方も多いことでしょう。シーズニング不要であるステンレス製は、鋳鉄製と比較して、お手入れがとても簡単です。

キッチン
kaboompics

ステンレス製のダッチオーブンは、使用前後に洗剤でゴシゴシ洗うだけでお手入れが完了します。手間がかかるシーズニングを必要とする鋳鉄製と比較すると、かなり簡単です。万一、焦げ付いてしまった場合は、重曹を入れた水を煮立たせて放置して、タワシでこするだけで簡単に焦げを落とすことができます。 

ステンレス素材は衝撃に強くアウトドアに最適

キャンプ
Ben_Frieden

鋳鉄製は、落下の衝撃に強くありません。鉄は硬度が高く脆い素材なので、誤って落としてしまうと割れる危険性があります。一方、ステンレス製は耐衝撃性に極めて優れており、衝撃に対しては鋳鉄製と比較して優位だと言えます。アウトドアは屋内よりも衝撃が多いと予想されるため、ステンレス製が最適でしょう。

急な温度変化にも強くて割れにくい

温度計
PublicDomainPictures

 鋳鉄製は、急激な温度変化に強くありません。熱した状態の鍋に水をかけてしまうと割れる危険性があります。ステンレス製の場合は、柔らかい素材なため熱に対して強く、耐温度変化に優れています。割れにくいので、使い終わってすぐに冷たい水で洗ったり、強火で一気に加熱できるのも魅力の一つです。

錆びにくいので残った食事が保管できる

食材
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ダッチオーブンで作った食事が残ってしまった場合、そのまま保管できたら便利ですよね。しかし、鋳鉄製の場合はそのまま食事を入れておくことはできません。鉄は冷めると1時間ほどで錆が浮いてきてしまうので、食事が錆臭くなってしまいます。早めに別の容器に移し替えたほうが良いでしょう。

タッパー
swell Unsplash

 ステンレス製のダッチオーブンの場合は、錆びにくいので残った食事を鍋に入れたまま保管することが可能です。冷めてしまっても、鍋に入れたまま温め直せば良いので、食べたいときにすぐに食べられて便利ですね。 他の容器に移し替える手間も不要になり、移し替えた後の無駄な洗い物も不要です。

アウトドアでも家庭でも使える

キッチン
congerdesign

鋳鉄製のダッチオーブンはアウトドアで活躍しても、重量感やお手入れの大変さから家庭ではあまり使用する機会がないかもしれません。ステンレス製の場合は、鋳鉄製よりも比較的軽量で、家庭用の鍋と同様に扱えるため、家庭で日常的に使うことが出来ます。IHにも対応しており、オール電化の家庭でも問題なく使えます。

熱伝導率が低いため保温性が高く冷めにくい

温かい
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 熱伝導率とは熱の移動のしやすさを表す量です。ステンレスは熱伝道率が低く、水筒や魔法瓶の素材として使用されることが多いことからも分かるように保温性に優れています。一度温まると冷めにくいので、食事を温かいまま保管できます。鉄はステンレスより熱伝導率が高いので、比較すると保温性は劣ると言えるでしょう。

錆びないので保管場所はどこでもOK

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Kincse_j

鋳鉄製のダッチオーブンは、空気中に含まれる水分でも錆びてしまうことがあります。そのため、風通しの良い場所で保管しなければなりません。ステンレス製は錆びに強いので、どんな場所でも保管できます。アウトドアでしか使用しない場合は、押入れや倉庫など見えないところに仕舞えて便利ですね。

ステンレス製ダッチオーブンの欠点

悲しい
StockSnap

シーズニング不要で耐久性や調理能力に優れたステンレス製のダッチオーブンには、欠点はないのでしょうか。完璧な人間は存在しないように、素晴らしいステンレス製ダッチオーブンにも、残念ながら欠点があります。ここからは、欠点についてお伝えします。

鋳鉄製ダッチオーブンより高価

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お値段を気にする方はたくさんいると思いますが、実はステンレス製は鋳鉄製よりも価格が高いのです。ステンレスは鉄と比較して、材料費が高く加工も難しいため、コストが上がってしまいます。ダッチオーブンの価格は、鋳鉄製が1万円前後なのに対して、ステンレス製は2万円~となっており、鋳鉄製の倍以上です。

財布
Chronomarchie

2万円台から、高いと10万円近いステンレス製のダッチオーブンを高価だと感じる方も多いでしょう。ステンレス製はその能力の高さから、お値段以上の機能性が期待できます。丁寧に使えば一生ものなので、長期的目線で考えたらそんなに高い買い物ではないかもしれません。

変色してしまう

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ステンレス製のダッチオーブンは、錆びには強いですが、使っているうちに変色をしてしまいます。この変色はステンレス自体が変質したわけではないので、安全性に問題はありません。しかし、新品と比較すると、かなり色が違うので気になる方はいるかもしれません。

鋳鉄製ならではの育てる作業がない

ダッチオーブン
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 鋳鉄製のダッチオーブンはシーズニングが必要で、繰り返し繰り返し使用していくうちに黒光りしてきます。これは「ブラックポット」と呼ばれる状態です。ブラックポットを育てていく過程に醍醐味を感じる方も多いようです。 ステンレスの場合は、お手入れが不要な分、鋳鉄製のように育てる楽しみはありません。  

おすすめはSOTOのステンレス製ダッチオーブン

シーズニング不要で保温力や耐熱性に優れたステンレス製のダッチオーブンは、さまざまなメーカーが手掛けています。比較してみると、どの商品も素晴らしいですが、中でもおすすめはSOTOのダッチオーブンです。SOTOのダッチオーブンが優れている理由をご説明します。

サイズが豊富で選びやすい

サイズ
qimono

SOTOのダッチオーブンは、ステンレスの魅力を十分に発揮していることはもちろん、8インチ・10インチ・10インチハーフ・12インチの4種類のサイズが用意されています。使用用途や状況に合わせて、一番使い勝手の良い大きさのダッチオーブンを選択することが出来るのです。サイズごとの特徴をまとめました。

適正人数

特徴

8インチ

2~3人

小さいので家庭のキッチンでも使いやすいです!

10インチ

4人

多めに作って作り置きするのに最適です!

10インチハーフ

5~6人

浅型で蓋はスキレットとしても使えます!

12インチ

6人以上の大人数

ピザも作れる大きさです!大人数の調理に最適です!

SOTO8インチダッチオーブンで作るおすすめ一品

グラタン
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子どもも大人も大好きな「グラタン」がおすすめです。こってり濃厚なグラタンは、8インチを使用して4人前くらいの量がベストでしょう。ダッチオーブン一台で、具材の下茹でもホワイトソースづくりもオーブンでの加熱も出来てしまうので簡単に作れます。好きな具材を入れて、オリジナルのグラタンを作るのも楽しそうですね。

SOTO10インチダッチオーブンで作るおすすめ一品

ローストビーフ
Robert-Owen-Wahl

ちょっと贅沢に「ローストビーフ」はいかがでしょうか。野菜と一緒に大きめのお肉をじっくり均一に焼くには、SOTO10インチは最適です。常温に戻した肉を調理することがポイントです。冷えた肉だと火が通りづらく、焼きすぎてしまうのです。アウトドアだけでなく、記念日やパーティでも活躍するメニューですね。

SOTO10インチハーフダッチオーブンで作るおすすめ一品

パエリア
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SOTOの10インチハーフのダッチオーブンは、浅型タイプです。嵩のない食材においしく熱を加えられるので、「パエリア」がいいでしょう。お米を研がずにそのまま炒めるので手間もかかりません。加熱後は弱火で調理をすることがポイントです。とても簡単に出来るのでダッチオーブン初心者にもおすすめです。

SOTO12インチダッチオーブンで作るおすすめ一品

ローストチキン
gabrielgm Unsplash

おすすめは「ローストチキン」です。丸鶏を使用するので、小さいサイズでは入りません。下ごしらえに時間がかかりますが、作り方は意外と簡単です。内臓を取り除いた丸鶏を流水で洗い、塩とにんにくをすり込んで冷蔵庫で寝かせた後に野菜を詰め、ダッチオーブンで焼けば出来上がりです。一日のイベントとして楽しめるでしょう。

ステンレス製ダッチオーブンにあると便利なアイテム

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Victoria_Borodinova

ステンレス製のダッチオーブンは、万能なので単体でも十分ですが、更にアイテムを加えてあげることでもっと便利に活用することができるのです。ダッチオーブンと相性抜群な5つのアイテムをご紹介します。ダッチオーブンを手に入れた際は、ぜひ使ってみてください。

リッドリフター

ひとつめはリッドリフターです。アイテム名を聞いて「聞いたことがない」「何かわからない」「何に使うものなのだろう」という印象を持つ方は多いかもしれません。まずはリッドリフターは何なのかについて説明していきます。

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Anemone123

 リッドリフターの役割は、炭が乗った熱い蓋を微妙に浮かせて隙間を開けずに回転させてムラなく加熱することと、蓋の上に乗った炭の灰を鍋に落とさないように安全に取り外すことです。 ひっかけるタイプのものと、挟み込むタイプのものが販売されています。ひっかけるタイプの方が単純な構造なので安価なものが多いです。

ダッチオーブン
Phil Scoville

リッドリフターがあれば安全に蓋を開けられます。ダッチオーブンは、重く、加熱されるとかなり熱くなるので、軍手では火傷の危険性があります。炭バサミだと安定性に欠け、落とす危険性があります。リッドリフターは、長さがあるため火傷の心配がありません。しっかりつかめるよう設計されていて、安全に使うことが出来ます。

鍋つかみと鍋敷きがないと持てないし置けない

鍋つかみ
serbosca

 調理後のダッチオーブンはかなり熱くなります。そのままテーブルに置いてしまうと、テーブルを変形させてしまうかもしれません。そんなときには、鍋つかみと鍋敷きがあると便利です。最近ではデザイン性の高い鍋つかみや鍋敷きが販売されているので、テーブル上のおしゃれなコーディネートにも使えますね。

サイズの合う専用ケースを作ると持ち運びに便利

ダッチオーブン専用の収納ケースが販売されています。収納ケースはバッグ状で持ち手があるので、そのまま運べて便利です。普通に運ぶ場合は両手で抱えることが多いと思いますが、収納ケースがあれば片手で簡単に持ち運びができます。荷物の多いキャンプにはぴったりですね。

シングルバーナー

アウトドアで重宝するシングルバーナーは、様々な調理器具と一緒に使えて火力調整もできるので、料理の幅が広がります。火起こしが不要で、使用後の炭の片づけも不要なので、とても便利です。シングルバーナーとダッチオーブンで本格的なアウトドア料理に挑戦しましょう。

スクレーパーでおいしいおこげも食べれる

ダッチオーブンを使用していると、焦げ付いてしまうことがあるでしょう。そんな時にスクレーパーがあれば、焦げ付きをきれいに落とすことが出来るのです。落としたおこげはおいしく食べられます。ヘラの先端部が平らなので、ダッチオーブンの表面を傷つけにくい優れものです。

ステンレス製ダッチオーブンならSOTOを買ってみよう!

SOTOのステンレス製ダッチオーブンは、鋳鉄製よりはお値段が張りますが、その分機能性や利便性に極めて優れています。お手入れが不要なのは嬉しいポイントですね。耐熱性や耐久性にも優れているため、長い間使用することが出来ます。時間を共にすることで愛着も湧いてくるでしょう。

ステンレス
jmatews

加熱によるステンレスの変色を気にしている方もいるかもしれません。実は、この変色は家庭で簡単に落とすことができるのです。使用するのは研磨剤だけです。研磨剤で変色した部分を磨けば、新品のような状態に戻すことができるのです。

アウトドア
Sorbyphoto

お手入れ不要で長く使えて、お値段以上の価値があるSOTOのダッチオーブンを、ぜひご家庭で使ってみてください。アウトドアや毎日の食卓で大活躍すること間違いなしです!ご家族やお友達と、素敵なダッチオーブンライフを始めてみませんか?

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